たかぎ歯科・矯正歯科 – Official Blog
   

勤続5年おめでとうございます

堺市堺区にある歯医者

たかぎ歯科・矯正歯科の歯科衛生士の

河原です!

この前月一ミーティングの後に勤続5年になる歯科衛生士さんのお祝いをしました!
これからもよろしくお願いします😊

 

 

さて、本日は舌をケアする方法についてお話します!舌の汚れは口臭の原因になります。

 

1.適度な舌磨き
専用の舌ブラシを使い、舌苔を落とします。ポイントは優しく丁寧に行うこと。まずは鏡を見ながら舌を突き出し、舌苔の範囲を確認しましょう。

そして水に浸した舌ブラシを舌苔の一番奥に当て、軽い力で手前に引いてください。この時強い力をかけると舌を傷つけてしまうため、あくまで優しく行いましょう。一度引くごとに舌ブラシを水で洗います。

これをブラシに汚れがつかなくなるまで繰り返しましょう。キレイに舌苔を落とせるはずです。ただし、磨きすぎには注意してください。1日に1回、起床時のみで充分です。

2.薬用マウスウォッシュの使用
舌磨きの時間がない時や、より舌磨き後の仕上げのケアをしたい時などは、殺菌作用のある薬用マウスウォッシュの効果的な使用がおすすめです。嫌な臭いの元となる細菌を殺菌することができるでしょう。舌ブラシと併用する場合は、舌磨きの後に行うと効果的です。

 

堺市堺区にあるたかぎ歯科矯正歯科は
痛くない安心できる歯医者さんです。

また、日本矯正歯科学会認定医が歯並びや、 矯正治療についての無料相談を行っております。

〒590-0943

堺市堺区車之町東1丁2-28

072-221-2222

たかぎ歯科・矯正歯科

平成最後の秋🍂🍁🌾

堺市堺区にある歯医者

たかぎ歯科・矯正歯科の主任歯科助手  近藤です♪

 

10月も終わりあっという間に11月ですね。

過ごしやすい気候でお出かけしやすい時期です♪

みなさま紅葉とか行かれるんでしょうか。

どこがオススメとか教えてください😆

 

寒くなってくるとお肌や唇の乾燥が気になりますよね。

当院では、デンタルエステも行っております💫

お口の中にはたくさんのツボがあり刺激することで

唾液が出て虫歯予防になりますし、

ほうれい線を目立たなくしたり、

お肌のリフトアップ効果も期待されますよ💁💕

リップケアに関しては、乾燥で荒れた唇や縦じわを

専用バームで伸ばし、専用のクリームで保湿し

唇をふっくら戻し、プルプルにいたします😘

詳しくはスタッフにお尋ねください💆💅

 

********************

堺市堺区にあるたかぎ歯科矯正歯科は痛くない安心できる歯医者さんです。

また、日本矯正歯科学会認定医が歯並びや、 矯正治療についての無料相談を行っております。

〒590-0943

堺市堺区車之町東1丁2-28

072-221-2222

たかぎ歯科・矯正歯科

 

学会研修😃

おはようございます☀

歯科衛生士の今岡です。

一ヶ月程前になりますが、日本歯科審美学会学術大会に参加して来ました!

 

2日間行われた今回は、内容も盛りだくさんで、皆さん熱心に講演に聴き入ってました!

どの講演も為になる事ばかりで、貴重な時間を過ごす事が出来ました。

講演の他にも、症例(ポスター)発表などの展示もあり、凄く刺激をもらいました!😊

また来年の学会でも、皆さんにより早い最新情報をお届けできるように走り続けたいと思います!

 

********************

 

堺市堺区にあるたかぎ歯科矯正歯科は

痛くない安心できる歯医者さんです。

また、日本矯正歯科学会認定医が歯並びや、 矯正治療についての無料相談を行っております。

〒590-0943

堺市堺区車之町東1丁2-28

072-221-2222

たかぎ歯科・矯正歯科

こんにちは

こんにちは

堺市堺区にある

たかぎ歯科、矯正歯科の歯科衛生士 魚次です

少しずつ寒い季節になってきましたね!!

最近、ご近所の桜コーヒー🌸へいくと

ケーキがハロウィン🎃仕様のケーキが出てきて可愛かったです

もちろん欲張って頂きましたょ♡

 

今回は唾液の働きについてお話します

唾液の分泌量は、ストレスや疲れ、加齢などに伴って減少します

唾液の分泌は、夜寝ているときに少なくなります。そのため、夜間に口の中で細菌が繁殖しやすく、朝起きると、口の中がネバついたり、口臭が気になったりします。そのため、就寝前にはよりていねいなケアを心がけることが大切です。

また、唾液の分泌量は、ストレスや疲れ、加齢、薬の副作用などで減少することもあります。口の渇きやネバつきを感じることが多い場合には、食事の際にはよくかむようにしましょう。また、梅干などのすっぱいものを食べると、唾液の分泌量が増えます。朝、唾液が出にくいと感じるときは、すっぱいものを食べるのも、ひとつの方法です。

さらに、唾液腺のある場所を軽くマッサージしたり、舌を意識的に動かしたりすること、よく噛むことは唾液の分泌を促すのに有効です。

…唾液腺マッサージ…

耳下腺 (じかせん)
人差し指を耳たぶの下あたりに当てて、後ろから前へぐるぐる回すように押す。

顎下腺 (がっかせん)
4本の指をあごの骨の内側のやわらかい部分に当て、耳の下からあごの下まで5カ所くらいを順番に押す。

舌下腺 (ぜっかせん)
両手の親指をそろえ、あごの真下から、舌をつきあげるように、グッと押す。

唾液腺マッサージや歯肉マッサージで唾液分泌をさせることで、血行がよく、代謝もあがり、唾液には自浄作用もあるため分泌が増えると虫歯、歯周病予防にもつながります!!

詳しくは当医院のスタッフに

気軽にいつでもおたずねくださいね^ ^

 

堺市堺区にあるたかぎ歯科矯正歯科は

痛くない安心できる歯医者さんです。

また、日本矯正歯科学会認定医が歯並びや、 矯正治療についての無料相談を行っております。

〒590-0943

堺市堺区車之町東1丁2-28

072-221-2222

たかぎ歯科・矯正歯科

降圧剤と歯肉増殖について

 

こんにちわ、堺市堺区にある歯医者

たかぎ歯科・矯正歯科の歯科医師の田中です👨🏻‍⚕️

今回は降圧剤と歯肉増殖について少し書かせていただきます。

近年、高血圧の薬は多くの人たちが服用しています。

その中で、特にカルシウム拮抗剤の成分が入ったものを服用すると、

歯肉増殖という副作用が出てくる場合があります。

 

降圧剤を服用した人が皆、歯肉が腫れるわけではありません。

詳しいメカニズムはまだ不明ですが、原因としては、

「歯肉の繊維であるコラーゲンの働きを阻害する」また「カルシウム拮抗薬によって活性化された歯肉中の線維芽細胞(せんいがさいぼう)が、

基質を多量に産生する」ことと関連があるらしいと難しい言葉が並びますが、

一番の原因はプラークの存在です。

きちんとプラークを取り除く適切なブラッシングが出来ていれば、薬を飲んでいてもあまり腫れることはありません。

 

歯磨きの難しい部位の歯肉が、知らないうちに腫れてきます。

そこで下記の歯周病の治療を行います。

⚫︎現在の状況をきちんと診断
⚫︎正しいブラッシング法の練習と励行
⚫︎歯石除去などの基本治療を行う

数年前は降圧剤の薬を変更してもらうことも多かったですが、最近は変更しなくても治る、とのデータが多く、変更することはありません。

場合によっては、歯肉切除をしたり、抗生剤を服用することもあります。

このようにきちんと治療することにより、歯肉の腫れは治っていきます。

薬を服用していても、続けてきちんとメンテナンスすることにより、健康な歯肉の状態を維持することができます。

 

********************
〒590-0943 堺市堺区車之町東1-2-28,
TEL 072-221-2222
堺市堺区にあるたかぎ歯科矯正歯科は
痛くない安心できる歯医者です。
また、日本矯正歯科学会認定医が歯並や、
矯正治療についての無料相談を行っております。

今年もあと2ヶ月です🍂

こんにちは!

院長の髙木です。

暑さも一気に和らぎ過ごしやすい季節になりました。鈴虫やコオロギの音が秋を感じます。
今年は地震や台風と災害続きで落ち着かないですね。

当院でも避難グッズを見直して万が一に備えてます。
何事もない平和な日常を過ごせること、感謝しながら生活をしております。

今年も早いものでもう10月。紅葉も今から楽しみですね!

季節の変わり目体調には気をつけ、体を冷やさないようにしましょう!

 

さて、当院では矯正治療に興味がある患者さまへ無料カウンセリングを実施しております。

事前に口腔内写真をお取りさせて頂き、写真やレントゲンを使用し説明を行います。
その後、使用した口腔内資料やパンフレット等も差し上げております。

一生に一度の大事な矯正治療、軽く聞いただけでは判らない事も多いと思います。
ぜひ一度家に持ち帰られて、充分家族で検討しましょう。
本人の協力、家族のご理解が矯正治療を成功に導きます。

 

 

********************
〒590-0943 堺市堺区車之町東1-2-28,
TEL 072-221-2222
堺市堺区にあるたかぎ歯科矯正歯科は
痛くない安心できる歯医者です。
また、日本矯正歯科学会認定医が歯並や、
矯正治療についての無料相談を行っております。

秋がやってきましたね🍁

堺市堺区にある

たかぎ歯科矯正歯科の歯科衛生士、吉村です。

初めての投稿です😊😊

 

最近一段と涼しくなってきて味覚の秋🍁が今年もやってきました!

私は夏が好きなので少し寂しい気もします、、

季節に逆らうように先週、

和歌山の白浜に行ってきました☀️


この時期の白良浜は人が少なく海がとっても綺麗でした!水着を持って行っていなかったのですが入れる気温だったので持っていけばよかったーっ!と後悔しました😭😭

来年絶対リベンジします!!!(笑)

 

さて、今回は歯周病はたばこの関係についてです。

歯周病はたばこで悪化する!ということはご存知ですか?

たばこを吸うと...

ニコチンの影響で血管が縮まって歯肉の血行が悪くなり歯と歯肉へ酸素や栄養がいきわたらなくなります。

その結果、歯肉の最近に対する抵抗力が下がって歯周病に侵されやすくなるのです。

喫煙者のお口の中は...

○歯面にタール(発がん物質の付着)

○歯肉は暗紫色

○出血などの炎症反応があらわれにくい

○メラニン色素が多く沈着する

○歯肉がゴツゴツした感じになり厚くなる

○上あごの粘膜がもり上がる

などがみられます。

たばこは身体にも歯にも影響をもたらすんですね😖

しかし歯周病も虫歯も予防することができます!当院では定期検診を行なっておりますのでぜひご自身のお口の状態を知り、健康なお口を維持できるように予防していきましょう!

 

堺市堺区にあるたかぎ歯科矯正歯科は

痛くない安心できる歯医者さんです。

また、日本矯正歯科学会認定医が歯並びや、 矯正治療についての無料相談を行っております。

〒590-0943

堺市堺区車之町東1丁2-28

072-221-2222

たかぎ歯科・矯正歯科

ぶり返す暑さ☀️

堺市堺区にある

たかぎ歯科矯正歯科の歯科衛生士、小西です。

また日中の暑さが帰ってきましたが、体調など崩されてはいませんか??

連休は那智勝浦まで滝を見に行ってまいりました☺️

壮大でマイナスイオンたっぷりの滝をみて、気分もリフレッシュできました✨

 

さて、みなさん普段どんな歯磨き粉をお使いですか?

よくCMで見かけるつぶつぶ入りの歯磨き粉をお使いの方は、要注意です!

これは単純に「顆粒が歯垢の他に歯ぐきにまで当たり、歯ぐきを削ってしまうから」というような話ではありません。

もっと危険な理由があったのです。

 

この顆粒、その多くがゼオライトという水溶性ではないものでできています。

ゼオライト自体はアンモニアの吸着や毒素の吸着など良い効果を持っているのですが、水に溶けないため、歯ぐきなどに入り込むと唾液で洗い流すことは難しくなります。

浅い部分であればうがいで除去できますが、歯ぐきの深いところへ入り込んでしまったものは除去しにくく、長期間留まることとなります。

それが人工的な歯石になり、歯周病を引き起こす原因にもなるのです!

是非一度、お家の歯磨き粉を見直してみてくださいね✨

 

 

堺市堺区にあるたかぎ歯科矯正歯科は

痛くない安心できる歯医者さんです。

また、日本矯正歯科学会認定医が歯並びや、 矯正治療についての無料相談を行っております。

〒590-0943

堺市堺区車之町東1丁2-28

072-221-2222

たかぎ歯科・矯正歯科

災害時のお知らせ

こんにちは。
堺市堺区にある
たかぎ歯科矯正歯科の歯科助手、近藤 奈摘です。

皆さま、昨日の台風21号は大丈夫でしたでしょうか。
今朝、堺も電柱やお店の看板が倒れていたり、信号が止まっている所があり、恐怖を目の当たりしました。

そして当院も昨日は昼までで閉院し、
停電してる状態で本日も診療をできかねます。

7日以降から通常通り診療いたします。

 

大変ご迷惑おかけして申し訳ございません。

 

災害時のオーラルケアについて

口は肺への入り口です。避難所生活や水不足で口の中を清潔に保つことができないと、高齢の方では誤嚥性(ごえんせい)肺炎がおこりやすくなるので注意が必要です。
阪神淡路大震災では、震災に関連した肺炎で200人以上が亡くなられています。誤嚥性肺炎も多かったのではないか考えられています。

口の中を清潔に保つためには、入れ歯の汚れを落とすことも大切です。食後には、できるだけはずして汚れをとりましょう。
また、夜、寝る時にははずしましょう。

ハブラシがないときのオーラルケア

 

避難所生活などでハブラシがない場合は、食後に30mL程度の水やお茶でしっかりうがいをしましょう。
またハンカチなどを指に巻いて歯を拭い、汚れをとるのも効果があります。

 

だ液をだすことも大切です

だ液には口の中の汚れを洗い出す働きがあります。 水分をできるだけとり、あごの付け根=耳の真下の部分をマッサージしたり温めたりして、だ液を十分に出すよう心がけてください。
ガムをかむこともだ液を出させるよい方法です。

水が少ないときの歯みがき

1. 水・約30mLをコップに準備します。
2. その水でハブラシを濡らしてから口の中へ入れ、歯みがきを開始します。
3. ハブラシが徐々に汚れてきますので、ティッシュペーパー(あればウエットティッシュ)でハブラシの汚れをできるだけ拭き取り、また歯みがき、これを小まめに繰り返します。
4. 最後にコップの水で2~3回すすぎます。
5. 一気に含むのではなく、2~3回に分ける方がきれいになります。

また液体ハミガキも大変効果的です。
液体なのでお口のすみずみにまで広がり、万一の災害時のオーラルケアにも大きな効果が期待できます。

もしもの時に知っておいても良いかもしれません。

 

堺市堺区にあるたかぎ歯科矯正歯科は
痛くない安心できる歯医者さんです。
また、日本矯正歯科学会認定医が歯並や、 矯正治療についての無料相談を行っております。
た、日本矯正歯科学会認定医が歯並や、 矯正治療についての無料相談を行っております。
〒590-0943
堺市堺区車之町東1丁2-28
072-221-2222
たかぎ歯科・矯正歯科

 

海🏖

こんにちは!

堺市堺区にある
たかぎ歯科矯正歯科助手の田中です!
先週、京都の海に行って来ました🏖
人も少なく、ゆっくり過ごせました☺️

 

みなさん、暑い夏の日、口の中がネバネバしてくることありませんか?

気温の変化、運動による発汗量の増加、またストレスなどにより、唾液の質が変わったり、分泌量が減少することが原因です。唾液には口の中を掃除したり殺菌したりする働きがありますが、体内の水分が不足すると、唾液の分泌量は、低下していきます。唾液の量が減ったり、働きが弱まることで、口の中で細菌が繁殖しやすくなり、ネバつきが生じてしまうのです。

ネバネバの状態で長時間放置すると、口臭の原因になります。ほかにも唾液には、食道の内を洗浄したり中和する役割があります。さらに、胃から逆流して食道内に残った胃酸が、食道粘膜を傷つけることを防ぐ働きもあります。一時的であれば問題ありませんが、常に唾液の分泌が低下してしまうことになると、このような働きもすべて低下して、逆流性食道炎が発症しやすくなります。逆流性食道炎になると、胸やけや胸の痛みなどさまざまな症状が生じます。

さらに、唾液に含まれる抗菌成分が加齢とともに減少することで、細菌が繁殖しやすくなり、風邪・歯痛・歯周病などにかかりやすくなります。高齢者の場合、肺炎に至ることもあるので要注意です

常に口の中を潤してあげることが大切です。水やデンタルリンスを用いたうがいが効果的です。また水分補給も重要です。一般に、ネバついた唾液は、細菌などに対して自浄作用が利きにくいと言われています。なので、サラサラとした唾液が理想的ですね。比較的普段から唾液がネバネバしているという方は、ペットボトルで水を持ち歩くなどして、小まめに口の中をうるおすようにしてみてください。水分を小まめにとることは、唾液をサラサラな状態にしてくれます。

◆困ったときは、唾液腺マッサージも効果的!

水分補給以外の対処法として、耳の手前や、顎の下にある唾液腺を、やさしくマッサージしてあげるだけで効果があったり。。

当院でも、デンタルエステ💆‍♀️しております♩

 

堺市堺区にあるたかぎ歯科矯正歯科は
痛くない安心できる歯医者さんです。
また、日本矯正歯科学会認定医が歯並や、 矯正治療についての無料相談を行っております。
た、日本矯正歯科学会認定医が歯並や、 矯正治療についての無料相談を行っております。
〒590-0943
堺市堺区車之町東1丁2-28
072-221-2222
たかぎ歯科・矯正歯科