読書。

お久しぶりです、DH藤原です。
まだまだ寒い日が続きますね。
二つ前の記事で院長先生が東野圭吾の小説の話をしていましたので、私も今回は読書について少しチューリップ赤
学生時代は2時間かけて通学していたので、本を読む時間がたくさんあり、3年間で130冊もの小説を読破した藤原です[みんな:01]
最近は本を読む機会が減りましたが、この前 衝撃的な本を読みました!

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ソウルケイジ。
誉田哲也さんの小説は過激でグロテスクなものが多いのですが、ソウルケイジは比較的 読みやすく、最後にはあっと驚く展開もあり、親子以上の他人の絆が描かれており涙する場面もありました。
ただ、誉田哲也さんの小説は深夜2時に読むのはオススメできませんね(怖くて1人でお手洗いに行けなくなります)
私はベタかもしれませんが東野圭吾さん、伊坂幸太郎さん、赤川次郎さんの小説が好きです。
またオススメなどあれば教えて下さいね( ’ω’ )[みんな:02]

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