こんにちは

 

こんにちは!

堺市堺区にある歯医者 たかぎ歯科・矯正歯科の歯科衛生士 古谷です。

 

最近の気温は上がったり下がったり一日のうちでも、冬が来たり春が来たりして体温調整が難しいですね

先日33日ひな祭りでしたね!✨

毎年、当院では院長よりお寿司をご馳走してくれます!✨

とても美味しかったです!

 

さて、みなさんはハブラシの交換する時期は知ってますか?

またどのぐらいの頻度で交換してますか?

私たちはお口の中のたくさんの菌を、歯ブラシで毎日落としています。いくら洗って乾燥させたとしてもブラシの毛束の根元には菌が繁殖してきます。

また毛が開いたり、コシがなくなったものは清掃能力が落ちるだけではなく、歯や歯茎を傷つける恐れがあります。

使用するブラシの毛の硬さや歯磨きの方法によりどのくらいで毛が開いてくるかも変わってきます。ブラシの背中側から見て毛がはみ出ているようであれば交換、はみ出ていなくても1ヶ月経ったら交換するようにしましょう!

 

堺市堺区にあるたかぎ歯科矯正歯科は痛くない安心できる歯医者さんです。

また、日本矯正歯科学会認定医が歯並びや矯正治療についての無料相談を行っております。

〒590-0943

堺市堺区車之町東1丁2-28

TEL   072-221-2222

 

こんにちは

こんにちは!

堺市堺区にある歯医者 たかぎ歯科・矯正歯科の
歯科衛生士 立石です。

二月もなかばとなり、日脚が徐々に伸びてまいりました。

自粛生活が続きますが一日も早く落ち着いた生活を取り戻せるよう、感染防止対策に努めてまいりましょう!

段々と暖かくなり、海に行ったところ綺麗な夕日を見ることができました🌅

では、今回は知覚過敏についてお話しします。

 

知覚過敏は、象牙質(象牙細管)が露出して、刺激が神経に伝わることによって生じます。象牙質が露出してしまう原因として、以下のようなことが考えられます。

○咬み合わせが合っていなかったり、食いしばりや歯ぎしりは、歯に歪みを生じさせるため、歯茎に近い部分のエナメル質が特に欠けやすく、象牙質が露出してしみやすくなります。

○歯を磨く力が強すぎるなど磨き方に問題があると、エナメル質がすり減ったり、歯茎が下がったりするため、象牙質が露出してしみやすくなります。

○歯周病によって歯茎が下がると、歯根(歯の根)が露出します。この歯根部分は、エナメル質よりもやわらかいセメント質という層が象牙質の周りを薄く覆っています。このセメント質が欠けることで、象牙質が露出してしみやすくなります。

知覚過敏は、一過性の痛み(数秒)が特徴で、痛みの強さは歯の状態などにより、個人差があります。

原因により、咬み合わせの改善や、正しい磨き方の指導と予防を行います。
このような症状がある方は是非スタッフまでお声かけください!

堺市堺区にあるたかぎ歯科矯正歯科は痛くない安心できる歯医者さんです。

また、日本矯正歯科学会認定医が歯並びや矯正治療についての無料相談を行っております。

 

〒590-0943

堺市堺区車之町東1丁2-28

TEL   072-221-2222

 

 

こんにちは

こんにちは!

堺市堺区にある歯医者 たかぎ歯科・矯正歯科の
歯科衛生士 清水です。

新型コロナウィルスの話題は尽きません。感染者が増えていくばかりですが、しっかり手洗い、うがいを徹底して予防をしましょう!!

最近はホームパーティーにハマっています。

コロナで自粛が多くなり退屈ですが、お家タイムもいいですね😂

さて、今日は歯の噛み締めについてです!!

日常生活の中で、上下の歯をかみしめていませんか?

歯のかみしめやくいしばりは、歯と顎の関節や筋肉に大きな負担をかけます。

上下の歯が接触する程度の弱い力でも、接触時間が長時間になれば大きな負担になります。
平常の安静時には上下の歯列間に1~3㎜の隙間があり、 上下の歯が接触するのは、物をかむ時と飲み込む時だけです。

TCHを止める最も効果的な方法は、唇を閉じて歯を離す事を意識することです。唇を閉じて、上下の歯を離し、顔の筋肉の力を抜くことを意識的に努力して、1日に何度も練習して下さい。 また付箋に「上下の歯を合わせない」などと書いてパソコンやテレビの隅に目印として貼っておき、それを見たら上下の歯を離すよう思い出すようにするのも効果的です。
このような症状があるかたは是非スタッフまでお声かけください🙌🏼

 

 

堺市堺区にあるたかぎ歯科矯正歯科は痛くない安心できる歯医者さんです。

また、日本矯正歯科学会認定医が歯並びや矯正治療についての無料相談を行っております。

 

〒590-0943

堺市堺区車之町東1丁2-28

TEL   072-221-2222